20091020_1611760

前回の続き十七話〜二十話まで観ました(@゚ー゚@)ノ
いよいよ京都の情勢も怪しくなってきましたっ
どう展開していくのかっ!? (o*゚ー゚)o ワクワク


[第十七話] はじまりの死
[第十八話] 初出動!壬生浪士
[第十九話] 通夜の日に
[第二十話] 鴨を酔わすな

だんだだだだん だだーん
入道雲を背景に新撰組!の文字!!

ばーんばんばーんばばばばーん
ばんばーばーばーんばーんばーん
ばーばーばーん ばーばーばーん
ばーばーばーばーーーーー
愛しき〜友はいずこに〜♪
この身は〜つゆと消えてもーーー
忘れはーーーせぬ!熱きおーーーもい!
まことのーーなにつどいし
とぉーーい日をあの旗にたくしたーー
ゆ〜め〜を〜♪   ばばばん


飲みに出かけようとする芹沢たち
近藤を罵倒する普段から粗暴な人物で
眼帯がトレードマークの平山五郎
斉藤一が向ける鋭い眼光
後に斉藤は平山五郎に脅しをかける
近藤さんに無礼な口を聞くな!
俺が許さん!!
近藤に対し恩を感じ尽くす斉藤・・・
ん〜かっこいいです(#´エ`#)ポッ

芹沢、近藤が浪士組を作り京都に残ることを
よく思っていない佐々木只三郎

殿内を操り芹沢、近藤の思う通りにさせないように動く

しかし殿内と佐々木只三郎の手下が
なにやら密談しているのを隊士が発見!
近藤の耳に入る
芹沢は斬ってしまえ!と言うが
近藤は共に浪士組でがんばろう!と殿内を説得

殿内は夜のうちに旅支度
京都を出ようとしているところを芹沢に見つかり
斬られてしまう

翌日、近藤に向け殿内からの手紙が発見される
一旦、江戸に戻り佐々木只三郎にことを説明し
すぐに京都に戻ってきます
そしたら晴れて浪士組に加えていただきます・・・と
逃げだそうとしたと芹沢に斬られたが
実は筋を通そうとしていた殿内

内紛を抱えている場合ではない状況下の浪士組
奉行所に届け出ようと言う近藤に対し
今の浪士組の状況を考えてくれと土方は諌める
納得できないながらも土方に従う近藤

しかし・・・芹沢が斬ったのは明白なのに
なぜ隠そうとしているのか!?と粕谷
言わぬことではないと近藤を叱責し
浪士組を脱退すると言い出ていってしまう

粕谷の言う通りで近藤も同じ意見だが
浪士組のためと我慢する近藤
そんな近藤の苦悩を察する試衛館出身の面々
土方は近藤にもうあんな思いはさせないと決意を新たにする


これから浪士組はどうなっていくのか・・・
時代の流れは一層激しくなっていく。。
長州、薩摩、会津・・・京都をめぐる勢力争いも激化

そんな折り・・・
未だヤクザと縁が切れていない斎藤一・・・
しぶしぶヤクザの手助けをしている

長州藩、久坂玄瑞の挑発の幕府を揶揄する立て札
会津藩もうかつに動けないと手を焼き
壬生浪士組に対処を任せることに。

いよいよ壬生浪士組に初仕事だ!と気合いの入る浪士組
居着くとこまで行くんだ!!という決意のもと初仕事に挑む
これから浪士組と長州藩との戦いは避けられなくなる

浪士組が駐屯している壬生村八木家・・・
祖母の久が心臓を患い最後の時をむかえている
原田佐之助に若き日の亭主の姿を見、なにかと面倒を見た久
最後に佐之助を呼び礼を言う久

そして久のお通夜・・・
壬生浪士組がお通夜を取り仕切ることに。。
長州藩、久坂玄瑞がお通夜に現れたり
相変わらずヤクザとの縁を切れない斎藤など・・・
問題はあったものの無事お通夜を仕切る近藤たち浪士組
そんな近藤たちに八木家も心打たれ秘密を明かす
実はヒデジロウは女性だったのだ!
まじっすかっ!?Σ( ̄口 ̄;)ガビーン
驚く近藤、土方、沖田
沖田は状況を理解できず目をぱちくり。。
しかし芹沢は知っていたとひと言
体つきを見ればすぐにわかる・・・ホントカ!?


近藤たち浪士組は将軍警護として大阪へ行くことになる
その時に会津藩の広沢に強引なやりかたで商家から
お金を借りまくっていると非難される
しかし芹沢はたいしたお金を出すわけでもないのに
使いたい時にだけ浪士組を使うと広沢を非難
広沢は苦い顔をする

せっかくだからという芹沢の提案で揃いの羽織を作ることになる
近藤は赤穂浪士が大好きで赤穂浪士の着ていた模様にしたいと言う
しかし色まで同じじゃ芸がないとお梅の意見によりアサギ色に決まる

土方は山南に京都に残り芹沢がいない隙に隊士を募ってくれと頼む
今回も募集により力強い隊士たちがまた入隊
いよいよ浪士組も本格的になってきました(▼∀▼)フフフ

その頃大坂では、坂本龍馬が大阪の近藤の宿を訪問
清河八郎が江戸で佐々木只三郎に暗殺されたことを話す
その後、近藤らは坂本龍馬の誘いで長州の桂小五郎と顔を合わせるが
初対面の芹沢と桂小五郎の間でいさかいが起きる
弁の立つ桂小五郎は芹沢の痛い所を突く
場は一触即発状態に・・・
しかし芹沢の怒りは収まらず
諌める近藤の顔に酒をかける・・・
耐える近藤・・・
さらに酒をかける芹沢・・・
怒りに奮える試衛館出身の面々
芹沢に対する怒りは浪士組の中でもはっきりとしたものになっていく

shinpachi03
本物の永倉新八・・・
なんか強そうぢゃないですね・・・
まぁ沖田や斉藤よりまsi。。


京都での地位も固めつつある壬生浪士組( ̄ω ̄)
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