080929_1832~0001昨夜、川村光大郎氏のDVDを観て感想を述べようと思っていましたが・・・
DVD開始まもなく突然、謎の睡魔に襲われそのまま朝を迎えることになってしまいました。
Basser11月号も最初の方しかまだ読んでいません。
読んでいませんが、とっても気になる記事が・・・。
水中写真家の方(名前忘れました(__;))が、水中の様子を紹介、解説しているのですが、アユパターンやワカサギパターンは存在するのか??
という衝撃的な内容でした( ̄□ ̄;)なにをー!!
バスはもともとアメリカのフィッシュイーターでシャッドとかのベイトを捕らえているのですが日本でベイトになっていると言われているアユにはスピードでついていけないらしく捕食はできていないということでした( ̄□ ̄;)!!
仮に捕食できたとしても人間のえりなど仕掛けから逃げ出した傷だらけの弱ったアユくらいではないか?
ワカサギに至っては遭遇もしていないとか・・・?
前に田辺哲夫プロがワカサギ放流によってバスが回復しているヾ(≧∇≦*)!!なんて記事を書いていたことがありましたが、それもどうなの??ってことになってきます。
琵琶湖なども秋のシャローにアユが集まりだしバスが釣れるようになるなんてこともどうなの??ってことになります(ー"ー;)

日本のバスはエビやザリガニとかあまり速く泳ぐことのない魚を補食していると書かれていました。
霞ヶ浦はまた全体に浅いことから別なことが言えるとか・・・?言えないとか・・・?
ん〜とりあえず・・・結論が出るまではドライブクローを使っておきます(≧▽≦)ゞ

↓バスはいったいなにを食べているのっ?!
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