gullikado

bass life 2

利根川下流域とチャートが大好きな私のとってもルアーな暮らし♪釣行記はリアルタイムで更新です( ̄▽ ̄○)ゞ

27 7月

高滝湖釣行05

0ea29ce2.jpg一応、釣りはしていますが、すでに二の次です(≧▽≦;)
水に足を浸すと汗がひいてきます♪っていうか足を浸すどころかざぶざぶ川の中まで入ってしまってます(´∀`)
夏のバス釣りの醍醐味ですね〜♪
あんさんも川の真ん中まで歩いてきてますね( ̄ー ̄)


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27 7月

高滝湖釣行04

da5bdc73.jpg本湖の水がヤバすぎるので上流の方まで上がってきました(´∀`)
渓流釣りみたいになってきました♪
水は冷たく綺麗なので気持ちいいです(≧▽≦)


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27 7月

高滝湖釣行03

22f7181f.jpg高滝湖本湖にやってきました。
み‥水が…( ̄ω ̄;)


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27 7月

高滝湖釣行02

b7121152.jpgやりました♪高滝湖リベンジ達成です(≧▽≦)ゞ
前回の高滝湖釣行で気になっていた場所を朝一番にと思ったのですが先行者が…(´∀`;)しかたあるまい…
少し離れた所で始めました。
釣れた場所は気になってた場所とはちょっと違いますが結果オーライヾ( ´ー`)
釣れれば40upだと思ってましたが、残念…38センチでした(≧▽≦;)
でもいいんです♪リベンジ達成です(´∀`)


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27 7月

高滝湖釣行01

2c9abc99.jpg悩んだ末に高滝湖にきました(`∀´)
明け方に到着し「さて、やるぞ!」と車を降りると…車体に傷が!!
私の駐車場は人通りの多い道路に面しているためいろんな人が通ります。
これで3回目…いったいどうしたらよいのでしょう…うきうきの釣行が台無しです(-"-;)


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26 7月

装備の充実

080725_2039~0001最近の貧果から浮かび上がってきた私の引き出しの少なさ。わかっていましたが目を背けていました。
引き出しを増やすべくあまりやらない釣りをしようと意識して買い物しました(`∀´)
ウォーカーウォーカーのメタボック3.5、とりあえずテキサスですかね・・・。フリックシェイク4.8、やっぱジグヘッドワッキーでしょうか。ヘビーカバーファットイカ、バックスライドとしてカバーの奥に入れてみようかな。そしてエバグリ、リアクションフットボール3/4oz菊元ブラック、カバーをひとつひとつ打って・・・。なんかいつもとあまり変わらないような・・・(´∀`;)???
悩みに悩んだ明日の釣行は先々週に玉砕した高滝湖に行くことにしました。先々週のリベンジとちょっと試してみたい場所もあるので・・・(´∀`)

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25 7月

DVDでお勉強

080725_0734~0001琵琶湖でけちょんけちょんに打ちのめされて帰ってきてからはDVDでお勉強しています。お勉強DVDはちょうど次回の琵琶湖遠征と時期的にも重なる黒帯V!しかし・・・相変わらずイマカツはでかいのをばんばん釣りあげるし、なんであんなに帽子がちっちゃいの??の藤木淳プロもでかいのを釣りあげながら「まぁまぁ!」とか言ってるし・・・。あんさんはそのDVDで紹介されているラトルスネークを買う(≧▽≦:)と言って探しまくっています。なにげにラトルスネークを持っている私は琵琶湖遠征の時にはタックルボックスに忍ばせて行こうと思っています。
週末釣行をどこにしようかを悩みつつ、来月の琵琶湖遠征のことが頭から離れずどうやって攻めようかとシミュレーションを繰り返してます。まぁだいたいシミュレーション通りには行かないんですけどね(´∀`;)

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24 7月

背中吸い込まれ事件(文字ばっかりですがよかったら・・・)

080720_1759~0001西の湖、琵琶湖遠征の創生期には弟フィッシャーマンのTERUKUNと遠征に行っていました。あの頃は節約に次ぐ節約で遠征していました。泊まりは琵琶湖湖畔でテントを張りキャンプ生活。食事はスーパーに行き安いお肉を購入してはバーベキュー、ボートも手こぎでした。西の湖のポイントもわからず小バスばかり釣って喜んでいた時代でボートを借りてはいつも同じお気に入りのワンドで釣りをしていました。そのワンドは葦の林に囲まれ、外界とはまったく別の空間みたいになっていました。
ある日、いつものようにお気に入りのワンドで釣りをしていたのですが、遠くの空が真っ黒になっていて雷の音も聞こえてきました。ワンドの中は真上の空も晴天だし穏やかだったのでそのまま釣りをしていました。ふと見ると真っ黒な空が近くまで迫ってきていたので「ちょっともどった方がよくない?」ってことになりボートをこぎ、ワンドを出ていくと・・・あれだけ賑わっていた湖面にはひとつのボートもなく、湖は絶望的な大しけ、冬の日本海みたいになっていました。必死で対岸のボート屋を目指しボートをこぎましたが、暴風でボートは勢いよく流され、オールも波が高いので水を満足にとらえられず空振りする始末・・・。次第に葦につかまりボートが流されないようにするのが精一杯になり大波がボートを次から次へと襲ってくるようになりました。この時、私は死が脳裏をよぎりました。その後、弟フィッシャーマンTERUKUNの活躍でどうにかこうにかボート屋にたどり着きほっと胸をなでおろしていると、ボート屋さんが「何度も何度も電話したんですよ!!」・・・私は携帯の電池の節約のため電源を切っていたのでした・・・。しょんぼり・・・。
車に釣り道具を積み込む頃にはさっきまでの大しけがうそだったかのように再び晴天になり真夏の暑さがもどっていました。ずーっとワンドの中で釣りをしとけばよかったのでは・・・?

写真はそんな生死を賭けた冒険の後に立ち寄ったスーパー銭湯です。
当時は経営者が違い、お店の名前も違いました。すっかり日焼けして真っ赤っかになっていた、私と弟フィッシャーマンのTERUKUNは水風呂を目当てにスーパー銭湯にやってきました。体を洗うのもそこそこに私は水風呂につかり、あまりにも気持ちのよさにすっかりリラックスし、先ほどまで生きるか死ぬかの出来事があったとは・・・もうすでに他人事になっていました。
ふと、目を開けると弟フィッシャーマンのTERUKUNが胸に水をぱしゃぱしゃかけ、「冷て〜っ!ぶるぶるぶる」とか言っていたので、「だらしないのぉ〜最初だけだよ!そんなのぉ」
私はいい気になっていました。水風呂はライオンの頭みたいな所から水を出し、30センチ四方の細かい編み目状の所から吸い込み、水を循環させていました。わずかに流れが発生していたのです。30センチ四方の細かい網目状の吸い込み口は手で押さえても、ほんとに吸い込んでるの?と思うくらいでその時は水の力を甘く見ていました。
いい気になっている私は「うぁ〜流される〜♪」と微妙な水の流れに身をまかせた所・・・ついに事件が。
一部を押さえた所ではなんの吸い込む力はないものの吸い込み口を全部押さえたら・・・?
軽く背中がその吸い込み口に、トンッ・・・いきなり引っ張られる私の背中の吸い込まれるのに適したお肉のやわらかくあまっている部分。
細かい編み目に強烈に吸い込まれるため、考えられないような激痛!背中全体がくっついてしまっていて身動きがとれなくなり、背中の肉がはぎ取られるような痛さが!
「ぐぁああああ!!せ!背中がぁああ!!」叫ぶ私。
さっきまでだらしないくらいにゆるんだ私の顔を見ていた弟フィッシャーマンのTERUKUN。
叫び声に驚き「な、なに?」と顔を上げると激痛に悶える兄貴(私)!急な展開に戸惑いながら「どうしたの??」私はのんきに説明している暇はないとばかりに弟フィッシャーマンのTERUKUNに「ロビーに行って誰か呼んでこいっ!!!いいから早くしろっ!!!」ほんとに・・・勝手な言い分です。申し訳なかったと反省しています。
弟フィッシャーマンのTERUKUNはタオルでぶらぶらしている場所を隠し、そのまま風呂を出てロビーに・・・。遠くで聞こえる弟フィッシャーマンTERUKUNの「すいませぇ〜ん!だれかぁ〜!!」の声。必死で助けを呼んでくれていました。そのころ私は、激痛の中におり早くしてくれーー!!自業自得ですが、そんなことを言ってました。
少し時間が経ち、弟フィッシャーマンのTERUKUNが連れてきたのは、お掃除のおばさん・・・。駆けつけたお掃除のおばさんは「あら!たいへん!!どうしましょどうしましょ!!」
い・・いや・・・TERUKUN?こんな人じゃなくて受付に立ってた男性を連れてこないと!!と私。いないんだよ!!とTERUKUN。ちゃんと探してこいっ!!と私。わかった!!とTERUKUN。
再び遠くで聞こえる弟フィッシャーマンのTERUKUNの助けを呼ぶ声「だれかぁ〜!すいませぇ〜ん!!」
しばらくしてやはり誰もいないと戻ってきたTERUKUN。私はいよいよ痛さも限界になり、死が脳裏をよぎりました。まさか1日に2度も死が脳裏をよぎるとは・・・。薄れゆく意識・・・。家族になんてお詫びを・・・などと考えていると、水が冷たくて入れなかった弟フィッシャーマンのTERUKUNが胸に水をぱしゃぱしゃ・・・意を決して水の中に!私の背中の肉を吸い込み口から引きはがしては手を差し込み、引きはがしては手を差し込み・・・半分近く離れるとふわっと離れることができました。
お掃除のおばさんは「よかったわ〜よく吸い込まれる人がおんねんで!気ぃつけへんとぉ」
そんだけ吸い込まれてるなら修理しておけ!!・・・と心の中で叫びました。
私の背中には30センチ四方の網目状のあざ。1カ月以上もあざが治りませんでした。

1年後・・・再びスーパー銭湯に訪れると閉店してました。
思い出されるお掃除のおばさん・・・閉店もしょうがないなと思いました。

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23 7月

夏の夕日

1dd9f38c.jpg夏の夕日は大好きです(´∀`)
冬の夕日はなんか寂しいのであまり好きではありませんが…。
夏の夕日を見るとプロ野球中継と甘いスイカ、山盛りの枝豆とキンキンに冷えたウーロン茶(`∀´)
ん〜夏の風物詩…大好きなものばかり(//▽//)

あ…そういえば松井がメジャーに行ってからはプロ野球中継観てないや(≧▽≦)ゞ

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23 7月

野田沼のピンスポット

080721_1325~0001琵琶湖、湖畔にある野田沼。周囲数百メートルの小さな沼です。琵琶湖遠征に行った時はだいたい立ち寄っています。写真は4月の琵琶湖遠征の時に49.5センチを釣った場所。その時はもう30センチは水位が高くて幹の下にも水が来ていました。
バックスライド系で幹の下にルアーを潜り込ませ、少しシェイクした後のポーズでバイトしてきました。

木は沼が急激に細くなった先端にあり(たぶんいくらか水通しがいいと思います)、大きく水面に迫り出した木の周りには蒲が生えています。

今回も灼熱の炎天下の中、幹の下で2匹バイトしてきました。サイズは小さいながらも野田沼で唯一反応があったポイントでしかも幹の下がピンスポットです。

1匹目は喜んでフッキングしすぎたせいか、フッキングと同時にバスがすっとんできて幹にごちんっ!フックがはずれてしまいました( ̄□ ̄;)!!脳しんとうをおこしたバスはしばらくお腹を見せて浮いていましたが、竿先でつっつくと我に返り逃げていきました。
今回琵琶湖遠征の最終日おかっぱりではほぼバスの姿は確認できず、どうなってしまっているのかと思いましたが、大場所にはやはりバスはいるということが再確認できました。
いろいろな場所をまわりそう言った大場所を見つけて行くことが大事なんですね。

今週末の釣行場所は・・・未だ決まらず、地図を見ながら悩んでいます(´∀`;)


お散歩マニア


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